よみもの
20年のお付き合い。disana(ディサナ)、11月中旬に入荷予定です
ドリームナッピーズで長くご紹介してきた、disana(ディサナ)。次の入荷は、11月中旬を予定しています。 ディサナとのお付き合いは、気がつけば20年にもなりました。赤ちゃんとの毎日の暮らしに寄り添うものを、こうして長くお届けできることを、うれしく思っています。 初めて布おむつを使う方にも、長く愛用してくださっている方にも。今回の入荷が、お気に入りの一枚との出会いになれば幸いです。 入荷する商品や詳しい販売開始日は、準備が整い次第、こちらの「お知らせ」でご案内します。 どうぞ楽しみにお待ちください。 2026年10月13にち
20年のお付き合い。disana(ディサナ)、11月中旬に入荷予定です
ドリームナッピーズで長くご紹介してきた、disana(ディサナ)。次の入荷は、11月中旬を予定しています。 ディサナとのお付き合いは、気がつけば20年にもなりました。赤ちゃんとの毎日の暮らしに寄り添うものを、こうして長くお届けできることを、うれしく思っています。 初めて布おむつを使う方にも、長く愛用してくださっている方にも。今回の入荷が、お気に入りの一枚との出会いになれば幸いです。 入荷する商品や詳しい販売開始日は、準備が整い次第、こちらの「お知らせ」でご案内します。 どうぞ楽しみにお待ちください。 2026年10月13にち
布おむつのメリット7選|紙おむつとの違いや始め方も解説
赤ちゃんのおむつ選びに悩んでいるママ・パパへ。最近、布おむつへの関心が再び高まっています。環境への配慮や肌へのやさしさを求めて、布おむつを選ぶ家庭が増えているのです。この記事では、布おむつの主なメリット7つを詳しく解説します。紙おむつとの違いや、初心者でも始めやすいポイントも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。布おむつとは?紙おむつとの基本的な違い布おむつは、洗って繰り返し使えるおむつです。素材は綿やオーガニックコットン、ウールなど自然素材が多く、肌に直接触れるものだからこそ、素材にこだわるご家庭に選ばれています。一方、紙おむつは使い捨てで便利ですが、ゴミが多く出る点や、化学素材が肌に触れることを気にされる方も増えています。布おむつの7つのメリット1. 肌にやさしいオーガニックコットンや天然素材の布おむつは、化学物質や蛍光剤を含まないため、敏感な赤ちゃんの肌にやさしく、肌荒れやおむつかぶれを防ぎやすいとされています。アトピー体質のお子さんにも選ばれやすい選択肢です。2. 経済的初期費用はかかりますが、長く使えるためトータルコストは紙おむつより大幅に節約できます。2〜3年間で比較すると、数万円の差になることも。兄弟で使い回せばさらにお得です。3. 環境にやさしい(サステナブル)紙おむつは1枚の廃棄に数百年かかるとも言われています。布おむつは洗って繰り返し使えるため、ゴミの削減に直結します。地球環境を意識するご家庭にとって、布おむつはサステナブルな選択です。4. おむつはずれが早くなりやすい布おむつは濡れた感覚が伝わりやすいため、赤ちゃんが「濡れた=不快」と感じやすく、トイレトレーニングがスムーズに進む傾向があります。5. 洗い替えを楽しめる・デザインが豊富カラフルでかわいいデザインの布おむつも多く、おむつ替えのたびに楽しめます。写真映えするデザインも多く、育児の楽しみのひとつになります。6. 肌状態の変化に気づきやすい布おむつは使用後に毎回洗うため、うんちや尿の状態を自然と確認する習慣がつきます。赤ちゃんの体調変化に早めに気づけるメリットがあります。7. 愛着・育児への意識が深まる布おむつを洗い、干し、たたむ作業は手間に感じることもありますが、赤ちゃんのために手をかける時間が愛着や育児への主体的な関与につながると感じるご家庭も多いです。布おむつのデメリットと対策 洗濯の手間:毎日洗う必要があります → まとめ洗いや、つけ置き洗いで効率化できます 外出時の不便さ:持ち運びが必要 → 防水ポーチ+紙おむつと併用するのが現実的です 最初の学習コスト:種類が多く迷いやすい → まずは数枚から試してみましょう 布おむつの始め方:まず数枚からトライ 日中だけ布おむつを使い、夜は紙おむつ まずプレフォルド型やポケット型など使いやすいタイプを選ぶ ウール製カバーなら通気性・保温性が高く、洗い替えも少なくて済む まとめ:布おむつは赤ちゃんにも地球にもやさしい選択布おむつには、肌へのやさしさ・経済性・環境負荷の低さなど、多くのメリットがあります。最初は少し手間に感じるかもしれませんが、慣れると育児の大切な一部になります。ぜひ、オーガニック素材の布おむつから始めてみてください。おすすめ商品 Disana 100%オーガニックコットン布おむつ Disana 起毛コットンライナー(新生児向け) Disana オーガニックコットン モスリン布おむつ MotherEase...
布おむつのメリット7選|紙おむつとの違いや始め方も解説
赤ちゃんのおむつ選びに悩んでいるママ・パパへ。最近、布おむつへの関心が再び高まっています。環境への配慮や肌へのやさしさを求めて、布おむつを選ぶ家庭が増えているのです。この記事では、布おむつの主なメリット7つを詳しく解説します。紙おむつとの違いや、初心者でも始めやすいポイントも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。布おむつとは?紙おむつとの基本的な違い布おむつは、洗って繰り返し使えるおむつです。素材は綿やオーガニックコットン、ウールなど自然素材が多く、肌に直接触れるものだからこそ、素材にこだわるご家庭に選ばれています。一方、紙おむつは使い捨てで便利ですが、ゴミが多く出る点や、化学素材が肌に触れることを気にされる方も増えています。布おむつの7つのメリット1. 肌にやさしいオーガニックコットンや天然素材の布おむつは、化学物質や蛍光剤を含まないため、敏感な赤ちゃんの肌にやさしく、肌荒れやおむつかぶれを防ぎやすいとされています。アトピー体質のお子さんにも選ばれやすい選択肢です。2. 経済的初期費用はかかりますが、長く使えるためトータルコストは紙おむつより大幅に節約できます。2〜3年間で比較すると、数万円の差になることも。兄弟で使い回せばさらにお得です。3. 環境にやさしい(サステナブル)紙おむつは1枚の廃棄に数百年かかるとも言われています。布おむつは洗って繰り返し使えるため、ゴミの削減に直結します。地球環境を意識するご家庭にとって、布おむつはサステナブルな選択です。4. おむつはずれが早くなりやすい布おむつは濡れた感覚が伝わりやすいため、赤ちゃんが「濡れた=不快」と感じやすく、トイレトレーニングがスムーズに進む傾向があります。5. 洗い替えを楽しめる・デザインが豊富カラフルでかわいいデザインの布おむつも多く、おむつ替えのたびに楽しめます。写真映えするデザインも多く、育児の楽しみのひとつになります。6. 肌状態の変化に気づきやすい布おむつは使用後に毎回洗うため、うんちや尿の状態を自然と確認する習慣がつきます。赤ちゃんの体調変化に早めに気づけるメリットがあります。7. 愛着・育児への意識が深まる布おむつを洗い、干し、たたむ作業は手間に感じることもありますが、赤ちゃんのために手をかける時間が愛着や育児への主体的な関与につながると感じるご家庭も多いです。布おむつのデメリットと対策 洗濯の手間:毎日洗う必要があります → まとめ洗いや、つけ置き洗いで効率化できます 外出時の不便さ:持ち運びが必要 → 防水ポーチ+紙おむつと併用するのが現実的です 最初の学習コスト:種類が多く迷いやすい → まずは数枚から試してみましょう 布おむつの始め方:まず数枚からトライ 日中だけ布おむつを使い、夜は紙おむつ まずプレフォルド型やポケット型など使いやすいタイプを選ぶ ウール製カバーなら通気性・保温性が高く、洗い替えも少なくて済む まとめ:布おむつは赤ちゃんにも地球にもやさしい選択布おむつには、肌へのやさしさ・経済性・環境負荷の低さなど、多くのメリットがあります。最初は少し手間に感じるかもしれませんが、慣れると育児の大切な一部になります。ぜひ、オーガニック素材の布おむつから始めてみてください。おすすめ商品 Disana 100%オーガニックコットン布おむつ Disana 起毛コットンライナー(新生児向け) Disana オーガニックコットン モスリン布おむつ MotherEase...
【紙おむつから布おむつへ】心の豊かさと、便利さの間で。
布おむつの会で色々と お話をしているとやはり感じます。 紙おむつ、便利すぎますね。 赤ちゃんが小さい時って、 本当に手間を省きたい。 少しでも楽したい。 でも、暮らしの心地よさは 省きたくないですね。 心地よさを追求したら、 大変さもついてくる? 例えばママが布ナプキン使ってみたり、 赤ちゃんに布おむつを使ったりすると、 心地よいのは分かるし 環境にもいいけど、 大変さだけがついてくる、のでしょうか。 大変さもありますが、 それだけではない、 視界が開けるように思います。 ...
【紙おむつから布おむつへ】心の豊かさと、便利さの間で。
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なるほど!!【おむつなし育児】エピソード紹介
◎なるほど! 排泄コミュニケーションの エピソードご紹介 昨日は布おむつの会でした。 第4火曜日と固定していますので、 以前来られた方は予告なしに きてくださったりして、 予想外にたくさん いらしてくださいました。 色々とみなさんで、 お互いに自分の今のおむつライフを話して、 アドバイスを出し合ったりしています。 今回おもしろ&納得だったのは、 いつも会に来てくださるあるママさんのお話。 彼女は生後10日くらいから...
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【布おむつ】交換させてくれるのは当たり前?!
お母さん方からよく 「おむつ交換をさせてくれない」「おむつを交換すると逃げてしまって困る」 というご相談を受けます。 たしかに。私も経験があります。 でも 赤ちゃんがおむつを付けるのは当たり前! なんでしょうか。 赤ちゃんたちは 「なんでおむつつけるん? こっち(すっぽんぽん)のほうが きもちいいのに~」 と本能的に思ってるかも。 一日数回あたりまえみたいに、 赤ちゃん側のニーズのためにおむつをしている、 という風に思って おむつを替えていたとしたら、 もしかしたらそれは違うかも。...
【布おむつ】交換させてくれるのは当たり前?!
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